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ゼミ生募集
宮脇ゼミの研究
2022 年度のゼミでは、日本を含む東アジア、ロシア、EU、アメリカなどを対象、21世紀に入って再び重視されている地理的・歴史的概念をふまえて、 各国の軍事・経済・エネルギー・情報・食料等の多角的な安全保障構想がどのように立案されているかを個人単位で研究します。
学士論文について
4回生のゼミは、学士論文(卒論)執筆を念頭に指導を行います。3回生時の研究をベースにステップ・アップします。
運営方法(グループワークか個人学習主体か)
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前期も後期も個人研究です。ただし関西国際関係合同ゼミ(6月頃)及び早大との合宿(12月頃)等に向けては、共同研究を少し取り入れます。
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関連する専門書の輪読
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研究テーマに応じてインタビュー調査(国内あるいは海外)
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2006年以降、毎年早大のゼミと合同合宿でロール・プレイング・シミュレーションを加えながら解決策を提案しました。また2017年度以降は秋田大学国際資源学部と合同ゼミ合宿を実施しました。
授業外学習
自主的なサブゼミがあります。
受講生に望むこと
戦争の平和の予想、選挙の予想(予測)、株価の予想等、未来を切り取る訓練をしてください。
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